お山生活

カテゴリ:暮らし方( 9 )




余計なものを買わない

仕事でバタバタとしているうちに、前回更新してから
10日近く経ってしまいました。
大きな仕事がひと段落した、昨日の休日は
やっと家のことをできた1日。

もうすでに仕込んでいる方も多い、今年の梅作業。
私もやっとできました。
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昔は梅酒を仕込んでいましたが、それほど飲まないなと気づき、
それ以来、ずっと梅シロップが定番です。
レモンは、レモンと生姜のコンフィに。
このシロップは飲めるし、レモンも食べられるから一石二鳥。
梅シロップもレモンシロップも、我が家の定番ジュース。
水で割っても、炭酸水で割っても、お湯で割っても楽しめるので、
1年中飲めるようにしておきます。

うちでは、ジュースを買いません。
ペットボトルの飲み物を買うときは、大勢の人が来たときの
間に合わせに購入する程度。
アイスティーでもアイスコーヒーでも、冷たいお茶でも
その場で作ることがほとんど。
ジュースはこの2種と決めてしまっています。
ようは、あまり余計なものを買わないという暮らし方です。
これのメリットは、まず第一に保存料などが入っていないことと、
圧倒的にごみの量が少ないこと。

夏になると、朝水筒に梅ジュースを作って持ち歩きます。
いつでもどこでも水分を取れるようにすることと、
クエン酸たっぷりの梅ジュースは、熱中症対策にもなるので
これを飲みだしてからは、本当に熱中症になることはなくなった
気がするんです。

最近、余計な買い物をしない習慣の一つに、ファッションがあります。
お気に入りのブランドの受注会に行って、じっくりと選んで
次のシーズンの服を買ってしまうというやりかた。
絶対に他には買わないというわけではもちろんありませんが、
次のシーズンのメインスタイルが、自分の中でできるので
それに補足してほしいものを買う程度になり、
衝動的な買い物が減ったのは事実です。
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さらに質のいいものを吟味して買うと、大事にするし
長持ちもする。
また、THE LAUNDRESS を使うようになってから
セーターなどもほとんど、自宅で洗濯するようになりました。
大事なものは、いい洗剤を使うこともまた長持ちの秘訣かも。

なので先日も、秋冬コレクションの受注会へ。
来月には、夏物やサンプルなどのセールもあるので、そちらへも
足を運ぶつもり。
自分に似合うブランドを見つけて、シンプルでいいものを少し買う。
すると、結果自分に合う服で全体的にバランスが取れて
何を合わせても問題ない。
しかもシーズンになるまでの、ちょっとした楽しみにもなります。
無駄な買い物もしないし、スタイルにブレがなくなるので
ここ2年ほど、こんな買い物の仕方になってきています。
その分、何年も着なかった服はどんどん処分して、
クローゼットの中は、だいぶすっきりしてきました。
余計なモノは買わず、本当にいいと思うモノにお金をきちんと出す。
そんな暮らし方が、周りでも増えてきています。



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by youleechang | 2016-06-02 10:29 | 暮らし方

収納カゴ

大雨から一転して、初夏のような晴れ間。

気持ちがいいから何処かに行きたいのけれど、
休みなのに、家で仕事の1日。。。
片付けをちょこちょこしながら、電話のやりとりをしたり
PCでデータ処理したり。。。
でも、せめてウォーキングくらいは、行ってこよう。


我が家のシューズクロークは、若干小さめ。
季節に合わせて箱にしまい、クローゼットにしまう
ということをやってはいたのですが、
それもちょっと面倒くさがり屋な私には、億劫になってしまった。
そこで、思い切っていらない靴を処分してみましたが、
それでもまだ少し入らない。

で、どうしようかなーとずっと思っていたのですが、
スタッキングできるカゴを見つけて、
ようやくカゴが届きました。

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これなら積み重ねても、圧迫感も出ないので
部屋でも玄関でも、置きっ放しも綺麗に見えます。

ついつい、玄関に並んでしまっていた靴たちも、
こうして重ねて収納するだけで、きちんと見えるのが
カゴのいいところだなぁと。

棚でもなんでも、引き出しや扉がなくても
私はカゴを入れて収納してしまうと、
なんだか便利でかつ、オシャレに見えるから
ついつい買ってしまいます。

女性って、ほんとカゴが好きですね。

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by youleechang | 2016-05-18 10:12 | 暮らし方

自分のスペースをもつ

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普段仕事の帰りが遅いので、食事を済ませると
自宅で何かをする時間をもつことが難しいのですが、
この自宅の仕事場が好きで、ちょこっとでも
ここで何かをしたくなります。
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水之江忠臣氏の代表作のイス。
1954年に神奈川県立図書館の閲覧用として作られたのですが、
その後天童木工のラインナップに加わって、
60年以上愛されてきたイスです。
図書館用のイスというだけあって、座り心地もよいし、
さらにギャッペを敷いて、お気に入りのイスになっています。

ミニランプはイギリスのANGLEPOISE
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これがまたかわいいので、デスクワークがウキウキする。
好きなアイテムがあるって、結構重要です。

休みの日は特に、日中のこの眺めに癒されながら
家に持ち帰った仕事から、読書から調べもの、
針仕事、書き物などなど、すべての作業はここで行います。
以前は、ダイニングやリビングで広げて作業をしていたのですが、
そのままにしては、共有部分が散らかり放題だし、
食事の度、人が来る度に片づけなくてはならない。
やりかけのことも、しまってしまうとそのままになってしまうので、
はやり、作業スペースというのは重要度の高い場所になりますね。

以前もここは、仕事部屋にしていたのですが、快適なスペースに
作りこめていなかったからか、あまり利用することなく部屋が死んでいました。
すぐに道具をもって、ダイニングに行ってしまう。
使わない部屋は、ぬくもりがないので、ますます使わなくなる。
そのうち、ドアが閉まりっぱなしになりました。
そこへ改めてお気に入りの家具を入れ、
この部屋の使い方を明確にして
さらに過ごしやすいように快適な環境を整えることで、
ようやく空間が活き活きとしてくるのだから、不思議なものです。
これは、使われなくなったベランダやデッキも同じこと。
「そこへ行きたい」と思わせる演出がないと、
やはり使われなくなるものなんですね。

この部屋が活用されたことで、リビングダイニングが散らからずに
済み、一石二鳥。
近々本棚も作って、さらに環境を整えていこうと計画中。



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by youleechang | 2016-04-24 11:03 | 暮らし方

暮らしノートで取り上げていただいて。

愛犬が旅立ってしまって、明日で1週間になります。
気落ちしていた中で、「春の投稿まつり」の当選発表があり、
暮らしノートのB賞をいただけて、気持ちが上がりました。
ありがとうございました。

今回保存食のことを取り上げましたが、今日もその保存食のことを
ついでにもう少し。
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5年前の震災直後と計画停電の時のお話をちょっと。
被災地でもないここ湘南でも、数日後には物資が極端に
手に入りにくい状況が続きました。
まだ電気もガスも水も使えるけれど、計画停電の話も出ていたころ
だったでしょうか?
スーパーに行ってみると、インスタント食品・缶詰・米・パン・水・乳製品
などの棚にモノがほとんどない状態。
レジに並んでいる人々のほとんどが、同じようなものをカゴに
入れているからです。
この先何が起こるかわからないという心理から、インスタント食品は
重宝すると誰もが考えたのだと思います。
でもふと生鮮食品売り場に目を向けると、まだ野菜も肉も魚も
たくさんある。
私は、その光景になんだかとても違和感を感じて、
なるべくたくさん野菜と肉や卵、小麦粉、
そして木炭と卓上コンロ用のカセットガスを買いました。
そして、冷凍庫の食材もすべて出して、
朝からキッチンに立ちっぱなしで、ひたすらに料理をした
ことを覚えています。
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生鮮食品を何種類ものおかずに加工して、脱気して保存しました。
お米が無くなれば、小麦粉は練って、
すいとんやお焼き、ニョッキ、チャパティにして食べられます。
こうすれば、電気が停まってもきちんとした食事が食べられる。
家には、卓上コンロと七輪もある。
なにかあれば、煮炊きもこれでしようと考えました。
また、暖を取るためにカセットガスを使ったガスストーブも
購入しておきました。
あとは、家には手作り味噌もある。
長期戦になっても、我々は被災していないのだから
これでしっかり凌いでいこうと思ったのを、今でも鮮明に
思い出します。
その時から、自分で作る保存食の大切さを身をもって知ったんだと
思います。

私は、電気もガスも使えているのに、津波の映像や地震のニュースを
テレビで一日中観ながら、カップラーメンやインスタント食品を食べている話を
とある人から聞いて、驚きました。
みんながみんなそんなことはないでしょうが、
そんなことではいけないと強く感じ、大げさかもしれませんが
自分自身で生きる術を考えていくことの大切さを、知ったように思います。

そこから今は、保存食への楽しさも加わり、日常の中で作業の一部となって
今も続いているのかもしれない。

私の保存食へのこだわりは、あの日の出来事が根底にあるのかもしれません。




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by youleechang | 2016-04-23 10:23 | 暮らし方

花活け

久々に晴れ間がでて、凛子も嬉しい日光浴日和。
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ハナミズキも、ここ数日で一気に芽吹いてきて、庭が春らしくなってきました。
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クレマチスが散る頃には、白い花を咲かせているかと思います。

クレマチスと並んで、ジャスミンも少しずつ花を咲かせ始めていて、
窓を開けると色々な花の甘い香りが、風に乗って部屋の中まで運ばれます。
天然のアロマに癒されて、家事も楽しくなる休日。
満開になったクレマチスは、お花をグラスに活けてみました。
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CHAJINさんの「きょうの花活け」のように、好きな食器に自由に花を活けるのって素敵だなと。
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私はあまり花瓶をもっていないので、
いつも形の可愛い瓶を取っておいたり食器を代用することが多いのですが、
その方が愛嬌があって、私も好きですね。

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先日はうっかり蕪から新芽を出してしまい、グラスに入れて飾りました。
今は、菜花を咲かせています。

そうそう。
白洲正子さんの「花日記」も素敵ですよ。
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自分の感性で花活けを楽しむためにも、素敵な方をお手本にしたいなと、本はもちろんのこと、
お花屋さんでもお店でも、いつもアンテナを張っています。


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by youleechang | 2016-04-06 11:35 | 暮らし方

外ごはんの楽しみ方

子供の頃、我が家では朝食や夕飯を外のデッキで楽しむ習慣がありました。
日曜日の朝、高齢の祖母も参加して
みんなでゆっくりと時間をかけて、ブランチをとります。
ディナーは、ご近所の家族が参加することも多々ありました。
外のテーブルには、きちんとテーブルクロスをかけて
食器をセッティングして、朝は外の空気と小鳥のさえずりを聴きながら
夜は、ろうそくの明かりや音楽を楽しみながら、
食事と会話を大切にしました。
日曜日の朝から夜まで、大部分の時間を外で過ごしていたことも
あるほど、デッキが大好きでした。
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そうして庭にいるものだから、ご近所の人が犬の散歩に出てきたりして、
挨拶をしているうちに、美味しいものを持って飛び込み参加なんかも
よくありました。

デッキで食事をイメージすると、どうしても夏のBBQを
思い浮かべることも多いと思いますが、
私はまるでレストランにいるように、
優雅にゆっくりと愉しむのが好きみたいです。
料理は豪華じゃなくていい。普段のご飯だっていい。
でも、シチュエーションは優雅にしたい。
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それには、カラーコーディネートした食器だったり、
小物使いだったり、明かりの演出だったり、
ちょっと素敵なパラソルだったり、お花だったり・・・
そんなほんの少しの気遣いが、素敵な時間を演出してくれるものです。
お庭やデッキ、テラスがなくても、アイデア一つ。
窓際にテーブルを移動して、雰囲気を演出するだけでも十分ですね。
和食の時は、私はあえてちゃぶ台をデッキに出すこともあれば、
室内の家具を出して、愉しむことも。
アイデア次第で、無限に広がります。

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もうすぐ、暖かくて気持ちのいい季節になります。
おしゃれなカフェや有名なレストランもいいのだけれど、
自宅で家族や友人と、テラスやデッキ、お庭で
ゆっくりと食事を楽しむのも、豊かな暮らし方のひとつかもしれません。


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by youleechang | 2016-04-01 10:57 | 暮らし方

お山の野草のこと

リビングから見える山桜も、8分咲きといったところでしょうか。
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若草色の新芽もどんどん吹き出してきて、
部屋からの眺めも、ずいぶんと春らしくなってきました。
先ほどからキブシの花を、リスが懸命に食べている姿も
ここから眺めることができます。
ちょっと目線を下に落とせば、イヌフグリやカラスノエンドウなどは
いたるところに咲いています。
お山はこれからたくさんの野草が咲くので、本当に楽しくなります。

家の近くに通称「マムシ谷」と呼ばれるところがあり、
そこは私の大好きな獣道で、愛猫や愛犬の散歩道なのですが、
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絵の題材にもなる、まるで野草園のような場所。
山茶花、水仙、蝋梅、ミツマタ、ヤマユリなどの香りの良い花や、
ゲンノショウコ、カタバミ、クズ、ヘビイチゴ、ナルコユリ、
シロツメクサ、ヒメオドリコソウ、ホトケノザなどなど
あげればきりがないほどの野草を味わうことができるところです。
散歩の時に、野草の本を持って出かけることもあり、
少しだけ切り分けて家に持ち帰ります。

お花屋さんのお花も素敵なのですが、
そう毎日お花を買うことも大変なので、
普段使いはこうしてお山から少しだけ分けてもらってます。
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あと1ヶ月もすれば、たくさんの草花に恵まれて、うきうきする季節。
足元にふと目を向けることが、なんでもない日々の暮らしを、
ちょっと華やかにする工夫でしょうか。




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by youleechang | 2016-03-30 11:14 | 暮らし方

味噌づくりを通して

リビングから見える山桜も、花を咲かせ始めました。
もうじき、さくら道のソメイヨシノも開花して、少し賑わいます。

さて、祝日に行った毎年恒例のお味噌の会。
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いつもは2月までには行うのですが、愛犬の体調を見ながらだったので、
こんな春ギリギリになってしまいました。
でもそのおかげか初の子ども参加となり、食育の場としていい影響を与えられたようです。
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友人のお子さんは、祖父の手ほどきを受けてぬか床の担当なんだそうで、
発酵食品に関心があり、来年の参加も意欲満々で楽しんでもらえました。

私がお味噌を作り始めて、今年で7年くらいでしょうか?
このグループも、早いものでもう4年になります。
一年の始まりにみんなで仕込み、
年の終わりには、各自家で熟成させた味噌を持ち寄り品評会をするのですが、
面白いことに、同じ日に仕込んだ味噌でも、それぞれの家で味が異なること。
環境やその人それぞれの手のかけ方などで、
味にも違いがでることに、発酵食品の面白さがあるなと感じています。

今回は、少し時期が暖かくなり始めてしまったので、
たまりが上がって「かえし」の作業が終わったら、
みんな板状の酒粕で蓋をしてカビ防止をしてもらうことに。
これは、カビの繁殖を抑えるだけでなく、仕上がったあとに2度美味しい裏技です。
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去年のお味噌の蓋に使った酒粕は、たまりをたっぷり吸ってこんな色に。
これを使って少し味噌を足し、みりん、酒を入れて
豚の味噌粕漬けにすると、抜群の美味しさになること間違いなし!
前回は友人が品評会に豚ロースを漬け込んでくれたので、
今回私は豚バラでやってみました。子供も大好きなおかずになります。

蓋にする場合は、酒粕の種類によっても若干お味噌の味が変わるので、
ぜひお好きな酒粕を見つけて試してみるとよいです。
ただし板状のものでないと、たまりと混ざって溶けてしまうので気をつけて。

ゴールデンウィークには、たまりが上がっているかな?
11ヶ月大切に熟成させて、来年の食卓へと繋ぎます。
味噌づくりはみんなで楽しみながら、食卓から暮らしを豊かにするアイテムのひとつですね。


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by youleechang | 2016-03-23 09:13 | 暮らし方

保存食で楽しむ大切さ

私は仕事がお休みの日は、家で楽しむことが多い。
楽しい暮らし方とは、家を楽しむことと思っているからなのかも。
もちろん、普段仕事でたまった家事をする目的もあるけれど、
料理もまた楽しみのひとつなんですね。

そして、もちろんゆっくりと食事を楽しむことも、
これまた大切な気がします。
平日は仕事でくたくたな事も多いので、
休みの時にまとめて保存食を作りおくことにしています。
それは、忙しいなかでもきちんとした食事をとることは、
次の日の活力にもつながるから。
今日は朝から、朝食用に作ったリンゴ煮を冷凍パイシートに包んで、
即席アッピルパイにしました。
さっそく、焼き立てをもって近所の伯母の家へ。
今日は、新しく作る着物の寸法取りです。
夏用に、普段使いの木綿着物を仕立てるんですよ。

午後家に戻って、また始まる1週間のために保存食を作り置きです。
スープや炒め物、煮物を作ってWECK瓶に小分けにしておきます。


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私の保存食コーナーはこんな感じ。
料理のベースになるものを作り置きしておくと、
日々の食事が充実するだけでなく、時間短縮でかつ美味しいこと間違い無し。
お味噌も梅干しも、塩麹も定期的に作って家庭の味を味わうと、
もう市販は買えなくなりますね。

そんな中で、今日の楽しみはこちら!
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牡蠣のオイル漬けです。
前の晩にささっと作っておいたので、お休みの夜にはゆっくりと
味わうことができました。
白ワインと牡蠣のオイル漬け。250gくらいはあっという間にペロリと
食べてしまいますね。
残ったオイルは、ローリエと唐辛子とニンニクも入っていますから、
パスタや炒め物にも使えて2度美味しい!
上手に活用して、始末のいい暮らしをしたいものです。



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by youleechang | 2016-03-16 20:20 | 暮らし方

湘南の山側に暮らしながら、暮らしのあれこれを発信。
by youleechang
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